シロです。

お昼のお弁当を初めてから、7か月が経ちました。
休日のおかず作りにも徐々に慣れ、お金もずいぶん節約できました。

そんな中でやってしまいました・・・。

お弁当箱にサバの匂いが染みついてしまいました。
よく見ると、弁当箱の底にサバの油のようなシミがあり、
お昼にレンジするとほのかにサバの匂いがします。

このような経緯から一代目のお弁当は廃棄し、2代目のお弁当箱を探していたところ、
イオンでとてもコストパフォーマンスの高いお弁当箱を見つけました。
こちらは、2019年の買ってよかったものにランクインです!

ということで今回は、シロがおすすめするお弁当箱を紹介します。





HOME COORDYのお弁当箱

図1

こちらが今回購入した、お弁当箱2代目です。

商品名:保存容器にも使える弁当箱
サイズ:164mm×124mm×52mm
容量:490mL
販売者:イオン株式会社
価格:267円(税込)
商品HP:https://www.aeonnetshop.com/shop/goods/goods.aspx?goods=010500000320904549741465250

イオンで購入した、Top Valueブランドの商品です。

HOME COORDYお弁当箱のメリット

お弁当箱のメリットは以下の3つです。

メリット1:電子レンジ対応

このお弁当箱のメリットの1つ目は、電子レンジに対応していることです。

冷めてもおいしいおかずを作ることは大事ですが、
職場に電子レンジがあるのであれば、お弁当が温かいほうが良いに決まっています。
ただし、ふたは電子レンジに対応していないので、注意が必要です。

メリット2:汁漏れしにくいロック機構

メリットの二つ目は、汁漏れしにくいようにゴムパッキンがついていることです。

最近では、100円均一や300円均一でもお弁当箱を購入することができます。
ただし、100円均一のお弁当箱の多くは、汁漏れ対策がされていません。

このお弁当箱は、ふたの側面のゴムパッキンがついていますので、
ふたを閉めると完全に密封することができます。

また、吸いつき防止エアー弁がついていますので、
密閉されすぎて、ふたが開かなくなることはありません。

メリット3:圧倒的なコストパフォーマンス

メリットの3つ目は、価格が267円と安いことです。

上記で述べたように、このお弁当箱は電子レンジ対応で、汁漏れしないロック機構となっています。
通常、500mlのお弁当箱でこれらの機能がついていると、価格は500円以上を超えてしまいます。

しかし、こちらのお弁当箱は267円と、世の中の多くのお弁当箱の半額で購入できます

 

HOME COORDYお弁当箱のデメリット

こちらのお弁当箱の唯一のデメリットは、中身が透けることです。
(シロは全く気にしませんが・・・)

お弁当を持参する方の中には、中身が透けると恥ずかしいという方もいらっしゃいます。
ふたにシールなどを貼って中身を隠しても、洗ったり、レンジをしていると、
シールが劣化してはがれてくる可能性があります。

そのような方には、こちらのお弁当箱は向かないと思います。

まとめ


今回は、シロのおすすめのお弁当箱を紹介しました。

トップバリューのお弁当箱は、電子レンジ対応、汁漏れ対策機構で
267円(税込)と驚きのコストパフォーマンスです。

お昼をお弁当にするだけで、月一万円以上も節約することができます。
ぜひ、このお弁当箱でお弁当デビューしてみてはいかがでしょうか?
参考記事:お昼のお弁当で月1万円以上の節約

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